実務スキルチェック
実務能力だけを、
正確に測る。
履歴書や面接では見えない「本当に仕事を前に進められるか」を、 5つの実務テストとAI採点で可視化。能力を5軸で示し、起用判断まで提示します。
メールアドレスだけで開始・クレジットカード不要
The problem
「面接の印象」や「経歴」で選んで、
入社後にミスマッチ——もう終わりにしませんか。
履歴書は“過去”しか語らない
学歴・職歴は、目の前の仕事を前に進められるかを保証しない。
面接は“話のうまさ”を測ってしまう
印象や雰囲気に評価が引っ張られ、実務力が見えにくい。
評価者によってブレる
「なんとなく良さそう」という主観が、判断を曇らせる。
01 / Tests
実務を5つに分解して測る
毎回すべて実施。合計100点満点で、仕事の“初動から伝達まで”を網羅します。
01
タスク分解テスト
10 min ・ 25 pts
02
優先順位テスト
10 min ・ 20 pts
03
初速テスト(30分アクション)
5 min ・ 20 pts
04
トラブル対応テスト
10 min ・ 20 pts
05
報連相テスト
5 min ・ 15 pts
100
points total
02 / Output
採点して終わり、ではない
01
AIが主観を排して採点
回答内容をClaude(AI)が評価軸に沿って採点。「頑張り」や印象ではなく、実務で前に進められるかだけを見ます。
02
5つの能力軸で可視化
論理構成力・判断力・自走力・リスク感覚・伝達力。強みと弱みがレーダーで一目で分かります。
03
起用判断まで提示
即戦力/育成/補助的/要注意の4段階と、配置・育成の提案。次のアクションが明確になります。
03 / How it works
導入は3ステップ
01
セッションを作る
テーマ(プロジェクト名など)を設定して、テストを用意。
02
招待リンクを送る
候補者・社員にURLを共有。名前とメールで受験開始。
03
結果を読む
提出と同時にAI採点。スコア・レーダー・推奨が揃います。
Coming soon
NEWLENS PJ — プロジェクト振り返り版
採点ではなく「見つめる」ためのモード。終わったプロジェクトを振り返り、 チームの動きと学びを可視化します。NEWLENSと同じアカウントでご利用いただけます。
近日公開